2012年06月30日

曲線部拡幅量の計算

曲線部拡幅量の計算

山留工の搬入が可能か非かを検討するものである。
この計算例は、11tトラックが現場に搬入できるか、曲線部拡幅量の
計算を行なった資料です。
計算結果をもとに、CADで奇跡図を作成して検討書とします。
例えば、立坑の選定では、矢板が搬入できない場合には
ライナープレートとします。
経済比較よりも優先順位となります。
なぜなら、施工出来るか非かが一番重要だからです。

曲線部拡幅量の計算1.jpg
posted by 実践教え本 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする